『12歳の空』特設サイト

おてがみ

三船恭太郎
(2009年5月27日 18:58)

『おてがみ』と聞くと、何を想像しますか?

 

パソコンや携帯のメール?

携帯を 打つ手が踊る 待ち合わせ

う~ん、お粗末な一句。失礼しました!

 

でも、駅やデパートの待ち合わせ場所で、一心不乱に携帯のメールを打っている人を見かけます。

(ホラ、すぐ後ろ。今メールを打っている相手は、その人じゃないですか?)

「な、なんだ来てたんだ。気づかなかった。今メール...」

(やっぱりね!)って光景を見ることがあります。

立ち読み御免!なさい

三船恭太郎
(2009年5月23日 14:30)

「12歳の空」発売記念のトークショーは、おかげさまで無事に終わりました。

トークショー...1週間遅れでのお礼ですみません!

 

東山堂書店・三ツ割店、イオン盛岡南店にいらしてくださった方、たまたま通りかかり、「誰だよ?あのボウズ」と、覗いてしまった方、災難でし...いや、ありがとうございました。

 

カチコチで臨んだトークショーでしたが、以前取材でお世話になったIBC岩手放送の浅見さんや、テレビ岩手の制作の方(ドキ土キ☆アミーGo!って番組でした)、そして僕の友達...会場にちらほらとも見覚えのある方々を見つけては...。

はやて

三船恭太郎
(2009年5月10日 15:37)

昨日は朝からソワソワしていました。

 

だって、5月9日という日は...。

 

父がポストから取ってきた朝刊を、テーブルの上にポンッと置きました。

「おっ!」「あーっ」「すげっ!」

父、母、僕、3人同時に、それぞれのサプライズ!

反面デスク

三船恭太郎
(2009年5月 6日 18:51)

僕、『整理整頓』は、まあまあ出来ているほうじゃないかな~って、自分では思っていました。

 

例えば...小学校の時の筆箱の中の5本の鉛筆は、いつも左から右に背の順に並べていました。

しかも6角形のどの面を上にするかも決めている...。

それからコミックスだって、1巻から順番に並んでいないと気が済みません。

 

ところが、母からは「片付けなさいよっ!」と言われることがしばしば...。

親しくないから礼儀あり

三船恭太郎
(2009年4月23日 05:53)

ここ最近はとかく、『新しいこと』にたくさん触れることの多い1ヶ月間でした。

 

制服に始まり、ズック、弁当箱、教科書、ノート...といったモノたち。

それから、中学という生活そのもの。

 

『新しいこと』に触れるのは、「よおし!」と気合が入り、胸をぐんと張る瞬間ではあるけれど、気合が入りっぱなしでは、ちょっと疲れます。 

先輩!

三船恭太郎
(2009年4月15日 07:24)

文庫版 12歳の文学昨日、書店へ立ち寄りました。

お!あったあった!

辞書や他の数冊の本と共に、購入決定!

 

文庫版 「12歳の文学」です。

 

昨年の夏、「ポストまで30歩」というコラムっぽいものの中でも書きましたが、僕は「12歳の文学」に出会わなければ、今も、小説を書き上げる楽しさを知らないままだったと思います。

ただいま審査中。そして、嬉しいひな祭り!

三船恭太郎
(2009年3月 3日 18:29)

小説アワード候補作品まさに、タイトルの通り。

真剣に審査しています!

 

もちろん、小説アワードの候補作品のことです。

 

みんなが選びに選び、投票した結果の5冊。

サラッと読んで、チャチャと採点なんてするわけにはいきません!

平均して5回は読みました。

勝手にフェア

三船恭太郎
(2008年10月25日 10:58)

テーブルと本我が家のリビングにあるテーブル。

 

テーブルの端にはブックスタンドを置き、こんなふうに、いつも本が並べてあります。

もちろん、僕の本だけではなく、家族がそれぞれ、その時々読んでいる本、読みたい本を立てているのです。

 

僕は、宿題をこのテーブルですることが多いので、参考書や問題集もあります。

 

しかし、この限られたスペースの中で僕は常時、勝手にフェアを繰り広げています。

シェイクスピアは面白い(きっと)

三船恭太郎
(2008年10月 1日 16:36)

前回の『シェイクスピアは面白い(たぶん)』から、(きっと)に変わりました。

その理由とは...。

 

『シェイクスピアの面白さ』という本を読んだからです。

 

このブログを見て、「今も発売されているかどうかわかりませんが、読んでみたら?」と教えて下さった方がいました。

その言葉から古い本なのではと察した僕は、まずは図書館へ。

ドラえもんと、僕

三船恭太郎
(2008年9月23日 12:20)

このブログの画面の右側に、動く中川翔子さんがいらっしゃって...。

いいなぁ~!僕も動くようにして欲しいなぁ。じっとしていると疲れるっ!

今日はそのお願いの件で...あっ、間違いました。

 

二歳の僕中川翔子さんの下の、下の...下にドラえもんがいますね。

...嬉しいです!!

 

それは...僕が初めてはまったキャラクターが、ドラえもんだったからです。

この写真は2枚とも、2歳の僕ですが、これに限らずこの頃の僕の写真は、な~んか全体に水色や青。『ドラえもん色』です。

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